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美人すぎる収納名人。近藤麻理恵さん(通称:コンマリ先生)
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056.gif近藤麻理恵(こんどうまりえ) 画像 動画 掲示板
http://beauty1st.dtiblog.com/blog-entry-267.html


(*)近藤麻理恵(こんどうまりえ) プロフィール
片づけコンサルタント。
血液型:A型
東京女子大卒。








(*)「中居正広のキンスマスペシャル」(TBS系)
http://www.tbs.co.jp/kinsma/
2011年(平成23年)9月30日(金)PM9:00〜 金スマ 2時間スペシャル
大切なものだと思っていたらゴミだった!?
どんな家でも確実にキレイに片付く法則!
100万部の大ヒット本「人生がときめく片づけの魔法」 徹底検証!
片付けの魔法を教えます!









(*)近藤麻理恵さん「人生がときめく片づけの魔法」
http://sankei.jp.msn.com/feature/shinseikatsu2011/news/110225/nlf11022519140007-n1.htm
「心がときめくかどうかを基準に、モノを残すか捨てるかを見極めます」
 著者は「こんまり」の愛称で知られる片づけのカリスマ。片づけられない人の家に行っては片づけのレッスンをする。超人気で予約は半年先まで埋まっているそうだ。片づけの依頼者から本にしてほしいという声が多く寄せられたこともあり、その極意を書いた。しかし、単なるノウハウ本ではない。奥深い記述に出くわす。「本来片づけで選ぶべきものは、『捨てるモノ』ではなくて『残すモノ』」。残すものを選べばいい。その基準が、心がときめくかどうかだ。「たとえば服も一度手にとり、心がときめかない服は捨てる。心がときめくモノだけを残せば幸せな気持ちになれます」
 それでも、不要品を捨てるときには「一つ一つに『ありがとう』とあいさつします」。仕事先から帰宅すると、「今日もお疲れさま」と洋服に話しかけ、ハンガーに掛けるそうだ。「モノを大事にするとモノは応えてくれる。洋服も喜んでくれます。生活の一つ一つが丁寧になり、すべてのモノが長持ちします」
 モノを大事にするのが近藤麻理恵さんの片づけの基本にあるようだ。愛するモノが長持ちすれば、不必要なモノは買わなくなる。それゆえモノが増えず、いつまでもきれいに保たれるわけだ。
 片づけに目覚めたのは中学3年だった15歳。以来、整理や収納関係のノウハウ本も読みあさり、大学の卒論も「ジェンダーの視点からみた片づけ」と片づけにこだわった。大学2年のときから片づけ業を始め、「一度習えば、二度と散らからない」と口コミで評判になった。大学卒業後には大手人材紹介会社に就職。仕事で訪れた企業の社長の机を、土日を利用して片づけ始めるうちに依頼が殺到。2年で退社し、片づけコンサルタント業を本業にした。
 「シンプルに生きたり、エコを考えたりする時代で、私の仕事は世の中からすごく求められていると思います」


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近藤麻理恵(こんどうまりえ)「人生がときめく片づけの魔法」









(*)「捨てるか残すかはときめき感じるかどうか」 (女性セブン2011年3月10日号)
「人生がときめく片づけの魔法」(サンマーク出版、1470円)の著者で、片づけコンサルタントの「こんまり」こと近藤麻理恵さん。実践後は部屋がきれいになるだけでなく、人生まで劇的に変わるという彼女のメときめき整理収納法モとは?
 彼女の片づけの極意は「捨てる」ことに固執するのではなく、「残す」モノが何かを選ぶこと。それをいちばん正確に見極めるコツが、モノに直に触れて「ときめき」を感じるかどうか。
 正直、「ときめきって」と思うかもしれない。けれど、これが実は重要なのだ。その手順はこう。服なら服をすべて1か所に集めてから、必ず1枚ずつ手で触れて、本当に必要なものだけを残す。「高かった」とか「もらった」とか「着回しできそう」「新しい」という理屈は×。とにかく、「ときめく」かどうか。しかも、この作業は何時間かけても一気に、完璧に行ってしまうのがコツ。彼女はこれを「お祭り」という。
「片づけができるかどうかは、モノの多さは関係ありません。本人に覚悟があるかないか。毎日ちょっとずつやろうと思ったら一生片づかないですよ。自他共に認める片づけオタクの私だって、面倒くさいんですから。片づけ作業に一生、何度も時間をとられるなんて、時間がもったいない。片づけた後の暮らしのほうが大切でしょう?」
 そうやって衣類→本類など、難易度の低いモノからモノ別に整理した後は、家にあるあらゆるモノたちに定位置を決め、一日の終わりにメおつかれさまモと戻すだけ。実にシンプル。これで、掃除はしても、片づけは二度としなくてOKになる。
「吟味に吟味を重ねた、本当に大好きなモノに囲まれた人生のほうが断然楽しい。それにモノを捨てる作業は、決断の連続。残すモノが何かを突き詰めていくと、やりたいこともどんどんクリアになります。資格をとったかたや、ダイエットに成功したかた、夫婦仲がよくなったかたもいます。その実例を見ているから、私は片づけの威力を、心の底から信じているんです!」








(*)「捨てるか残すかはときめき感じるかどうか」 (女性セブン2011年6月30日号)
片づけられるようになりたいという女性たちから絶大な支持を得ているのが、これまで数百人に片づけの個人レッスンを行ってきた「片づけコンサルタント」の近藤麻理恵さんだ。
「片づけのカリスマ」である彼女の手にかかれば、足の踏み場もないほど散らかった部屋が、ホテルのスイートルームのように整然とした心地よい空間に生まれ変わる。人気はうなぎ上りで、初の著書「人生がときめく片づけの魔法」(サンマーク出版)は40万部のベストセラーになり、レッスンの予約は3か月先まで埋まっている。
もともと主婦志望だったという近藤さんに、転機が訪れたのは中学3年生のとき。当時ベストセラーとなった辰巳渚さんの『「捨てる!」技術』(宝島社新書)を読んで、衝撃を受けた。同書では家が片づかないのは、日本人の「美徳」とされてきた「モノを大切にする」という意識がいきすぎてモノが捨てられないからだと説き、捨てるための考え方やテクニックを紹介する。近藤さんはこの本と出合い、「捨てる」ことの大切さに目覚めたという。
以降は片づけのノウハウに関するあらゆる本を読破し、「片づけ実習」を行った。自分の部屋だけでは満足できず、自宅のキッチンやリビング、兄や妹の部屋まで片づけのエリアを拡大していった。
「ついには友達の家も手がけるようになり、今日は自分の部屋、翌日は兄と妹の部屋、3日目は友達の家、4日目は別の友達とやっていって、15日周期で片づけて。でも1周回って自分の部屋に戻るとまた散らかっている。取りつかれたように一心不乱に片づけていましたね」(近藤麻理恵さん)
近藤麻理恵さんは当時の自分を「ノイローゼ気味だった」と振り返るが、片づけに熱中するあまり、家族のモノにまで手をつけた。自宅のウオークインクローゼットに家族の服や漫画が放置されていることに耐え切れず、こっそりと捨て続けたのだ。やがて一家の知るところとなり、囂々たる非難のうえ「片づけ禁止令」がいい渡された。
近藤麻理恵さんはそれでもめげず片づけに没頭した。
大学在学中から片づけに関するコンサルティングを始め、友人・知人に片づけのノウハウを伝授した。卒論は「ジェンダーの視点からみた片づけ」。卒業後は大手人材派遣会社で働きながら、営業先の社長の机を片っ端から片づけた。これが思わぬ評判を呼んで片づけの依頼が殺到。さまざまなオフィスの片づけの相談に乗った後、2年前に会社を退社して、コンサルタントとして独立した。









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053.gif美人に優しいブログ
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金スマ 近藤麻理恵さん(コンマリ先生)片づけ収納のコツ 掲示板
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by womeninfo | 2011-09-30 10:41 | お稽古事